信念

【信念】

「そこに住まう人、誰もが希望に溢れ笑顔で過ごせる、そんなまちをつくりたい!!」

 

私を突き動かす根底にある想いです。

ある人に「政治とはなにか」と聞かれたことがありました。

「人を幸せにする営み」

私はこう答えました。

今日よりも明日、そしてその先にある未来はよりよいものになっているだろう。

そう思うことのできる社会、希望の持てる明るい社会をつくっていきたい。

 

 

【次世代への責任】

まちは時代とともに変化していくものです。

そして一人ひとりを取り巻く環境も変わっていくでしょう。

時代の変化とともに変わっていくものはありますが、いつの時代も守るべきものはあります。

「守るべきもの」と「変えていくべきもの」をしっかりと見極めて、

変えるべきは変え、守るべきは守る。

 

次世代へ少しでも良き環境を引き継いでいくこと。

これが現役世代としての務めであり責任だと強く思っているからです。

 

 

【ぶれずに、一途に、信念に基づいて】

自己保身のため、己の信念を曲げること。

主義主張をその都度変えること。

自己の主張がなく、人に言われるがままを主張すること。

 

 

このような人を見かけることはありますが、果たして本当に信頼できるのでしょうか。

その場限り、保身のため、フラフラとぶれる。

自分の幹となる主義主張もなく、人のモノマネ。

 

私には何がしたいのか、全く分かりません。

真にこのまちのことを想っているのかさえも。

 

自分の中に一本のしっかりとした幹となる信念がなければ、想いをかたちにすることはできません。

石塚ゆうは「ぶれずに、一途に、信念に基づいて」

想いをかたちにするために、全力を尽くすことを約束します。

私を育ててくれたふるさと松戸のために。

松戸に住まう人々のために。

 

石塚ゆうさま署名風

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