目指すもの

「市民に寄り添う政治」の実現で誰もが住みやすい 松戸に!!

開かれた市政・議会の実現
市民の代表である議員の議会・委員会などでの活動を含め、情報公開を徹底することで開かれた市政を実現します。
・委員会の動画配信
・議案に対する議員の賛否態度の公開

定期的な市政交流会開催の実現
定期的な市政交流会の開催は、市民に寄り添う政治の実現の1丁目1番地です。
いわゆる一方的な報告会ではなく、市民と互いの意見を交換し、市民の生の声を聞き市政へ反映させていきます。

市内全駅・公共施設のバリアフリー化の実現
市内の駅全ての出入り口・ホームのバリアフリー化を促進します。
誰もが利用する駅・公共施設のバリアフリー化は誰もが住みやすいまつどの実現のためには必要不可欠です。
またバリアフリー化に関しては、実際に障害を持った方など当事者の意見を聞き、当事者目線でバリアフリーとなるようにします。

選ばれるまち まつどの実現
少子高齢化・人口減少時代を迎える現代、人口ピラミッドは逆三角形となり、社会保障の支え手である現役世代、若者たちの数は減少していきます。減少に歯止めをかけるためには、これらの層の人々にまつどを選んでもらわなければなりません。
そのために、松戸市への企業誘致のほか、若者の起業サポートの充実や地元企業へのUターン就職の支援など雇用を促進します。
また、松戸の資源の掘り起こしや松戸ブランドの確立、積極的なPRを促進し、多くの人に松戸の魅力をしてもらいます。
松戸ブランドに関しては、現在取り組んでいる「松戸白宇宙かぼちゃ」をより積極的に発信することでブランド化します。

子ども食堂への支援 量より質の子育て政策の実現
日本全国で2000か所を越え、松戸市内では13か所になった子ども食堂。
子ども食堂は子どもの貧困対策だけでなく、地域交流の場、地域で子育てする場、世代間交流の場としての側面もあり、今後も地域社会の一翼を担い、あらたな地域コミュニティとして行政を補完する役割が期待されています。
しかし、開催場所の確保、資金面の問題などまだその基盤が脆弱である食堂も多々あるのが現状です。
安定して継続的に食堂が運営できるよう、一定の要件を満たした食堂に対しては会場の優先的な使用など、今後も継続していけるような支援を実現します。

駅ナカ、駅近に小規模保育施設が整備されましたが、これは子どもにとって本当に良い施設といえるのでしょうか。
確かに大人にとっては子どもを預けたらすぐに会社に行くことができたり、便利だと思いますが、これは大人の都合ではないのでしょうか。
すぐ近くを電車が通ったり、交通量が多く排気ガスが多かったり、スペースがなく伸び伸びと遊ぶことができなかったり。
子どもたちにとって本当に良い環境とは言えません。
量だけでなく、子どもにとって何が必要なのか、質を重視した子育て政策を推進します。

自治会集会所整備の実現
地域のことは地域で行うという流れの中、自治会によっては集会所、公園などを持たないところもあります。
これでは地域活動をすることは難しい。
集会所は地域コミュニティの拠点として、人々が集い交流する場として必要です。
また、有事の際には一番身近な避難場所にもなりますし、物資の保管場所としての機能もあります。
各自治会がより良い地域活動が出来るよう、各自治会に集会所を整備します。
土地を確保し、会館を新たに建築することだけでなく、空き店舗や空き家使ったりできるだけ既存の建物を活用する方法をとることで、コストを抑え空き家、空き店舗対策にも寄与します。

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