目指すもの

次世代への責任「子どもは地域の宝」

ひとつ
安心して暮らせるまち「まつど」
子どもも大人もお年寄りも誰もが安心して暮らせることが
まずは何より大切なことです。
そのためには強固な防災防犯インフラの整備が必要です。町会とNPOなどの団体が連携し、地域の見回り・防災防犯活動をすることでその意識の向上を図ります。
そして、障がいをお持ちの方、高齢に伴い増加する車いす、子どもを乗せたバギー、そして震災の際には倒壊し緊急車両の妨げになっている電柱を地中化することで、松戸全体のバリアフリー化を行います。

ひとつ
子どもにやさしいまち「まつど」
日本の子どもの6人に1人は貧困状態にあります。
そして経済的な貧困は心を蝕み、心の貧困を引き起こします。
子どもは次世代を担う地域・日本の宝です。
親の経済格差が子どもの貧困を引き起こす原因の一つです。
家庭・地域・学校そして行政が連携し、まち全体で子育て・子育て支援ができるまちを目指します。
そのためには、子育て環境が十分でないご家庭・親への支援体制を確立させるとともに、
子どもたちのセーフティネットとなるような居場所づくり・現代版寺子屋を継続して開催していきます。

ひとつ
選ばれるまち「まつど」
古くは宿場町として栄えた松戸には、まだまだ多くの物的・人的資源が眠っています。
それらを掘り起こすことは元より、どんどん発信していかなければ少子高齢化・人口減少時代を迎える現代では選ばれるまちにはなれません。
消滅可能性都市が話題になりましたが、松戸が生き残るためにも選ばれるまち「まつど」でなくてはなりません。
たとえば、宇宙飛行士の山崎直子さんで有名になった「松戸白宇宙かぼちゃ」など知っていそうで知らない物が多くあります。これらを積極的に発信することが求められます。

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